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グルベンキアン美術館

不思議な鳥は、ペンギン? ツバメ?

投稿日2011年05月08日
訪問時期2008年4月
ユーザー パッピーさん
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実はファルコンだそうです。 グルベキアン美術館の正面入り口そばにファルコンを背にしたグルベキアン氏の像がありました。 写真を撮り帰国後調べても、何の鳥か分からず困っていた所、GramacyNYCさんが真相を解明して下さいました。 美術館の方に聞いて戴き分かったのですが、氏がエジプト観光に出かけた際にファルコン像と共に写真を撮ったそうです。 帰国後その写真を元にこの像を作らせたそうです。 ファルコンはエジプトでは「太陽の神様」だそうです。
リスボン観光最終日、早朝よりエヴォラ観光に出かけ、帰路セテリオス・バス・ターミナルより徒歩で訪れた。 思ったより遠く30分程かかった。
ルネ・ラリックの胸飾り「蜻蛉の精」が綺麗で珍しかった。 美術工芸品が多く展示され、日本の美術品も多かった。 マネのBoy Blowing Bubblesの絵がありました。 美術に疎い私の鑑賞時間は1時間半でした。 (閉館間際だったこともありますが。) 入館料 €3

総合評価★★★☆☆
利便性★★★★☆
雰囲気★★★★☆
展示数★★★☆☆
混雑度★★★★★
おすすめ度★★★☆☆
おすすめの同行者一人
所用時間2時間

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