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松島五大堂

松島のシンボルだけど

投稿日2011年10月22日
訪問時期2011年10月
ユーザー agareさん
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生まれて初めて足を踏み入れた日本三景松島の観光の1番手は、松島のシンボルであり、国の重要文化財の瑞巌寺五大堂でした。まるで鉄橋のように足元が透けて見える橋を渡ると、小さな島の上に小さな祠を思わせる建物がありました。元々は807年、坂上田村麻呂が東征の際に毘沙門堂を建立したのが始まりで、現在の建物は伊達政宗が1604年に創建。桃山式建築様式の粋を凝らし、十二支の彫刻が彫られている豪華な建物-という説明でしたが、かなり古ぼけていて、やっぱどこででも見る祠って感じかな。

総合評価★★★☆☆
利便性★★★☆☆
お値打ち度★★★☆☆
雰囲気・快適度 ★★★☆☆
混雑度★★★☆☆
娯楽度★★★☆☆
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