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山海関シャンハイグアン

 秦皇島市街地から15kmの山海関区にある。万里の長城の最東部に位置する関城で、別名は天下第一関。長城はここから甘粛省の嘉峪関まで続く。1381年に将軍徐達が築き、北狄から明の領土を守る軍事要塞として機能。明末、清の開祖ヌルハチも武力では落城できなかった。日中戦争の戦闘地でもある。そばには長城博物館もある。

住所山海関区一関路

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