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大沽口砲台遺址ダーグーコウパオタイイージー

 天津市区から約55km、河口部の大沽口に位置する。明代から軍が駐屯し、清末の19世紀には列強の侵略に備えて修築されたが、1860年のアヘン戦争以降、60年間に4回も外国の占領を受けた。1901年の辛丑条約(義和団事件の北京議定書)でふたつの砲台が取り壊され、現在は南岸の一門が残るのみ。砲台脇には砲台遺址紀念館もある。

住所塘沽区東沽

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平均総合評価★★★☆☆3
利便性☆☆☆☆☆
お値打ち度☆☆☆☆☆
雰囲気・快適度 ☆☆☆☆☆
混雑度☆☆☆☆☆
娯楽度☆☆☆☆☆
※過去三年間の評価の平均です。

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