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普照寺普照寺(プージャオスー)

 六朝時代に創建された古刹で、金の大定年間に重建されている。泰山では数少ない仏教寺院のひとつで、参道を奥に進んだ所にひっそりとたたずんでいる。馮玉祥が隠居した場所としても知られている。本殿の大雄宝殿には釈迦牟尼像が安置されている。大雄宝殿の奥に生えている六朝松はとても有名で、樹齢は1600年以上といわれる。

住所岱麓凌漢峰下

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