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港務局大樓Capitania dos Portos

港務局大樓
イスラムの特徴も見られる建築物

1874年にイタリア人建築家、カッスートの設計で建造。もとはマカオの治安を守るため、インドのゴアから連れて来られたムーア兵の宿舎だった。のちに政府の港務局のイミグレーション部門の事務所となり、現在にいたる。港に近いためマカオの台風シグナルが出された建物としても有名。

住所媽閣斜巷
交通アクセス水坑尾街から18のバスで約25分。媽閣廟から徒歩約6分
営業時間9:00~18:00(見学は廊下のみ)
定休日無休

情報の修正

平均総合評価★★★★☆4
利便性☆☆☆☆☆
雰囲気☆☆☆☆☆
感動度☆☆☆☆☆
混雑度☆☆☆☆☆
おすすめ度☆☆☆☆☆
※過去三年間の評価の平均です。

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