× 閉じる

ヨーロッパ > イタリア > ラヴェンナ > 世界遺産

ラヴェンナの初期キリスト教建築物群Early Christian Monuments of Ravenna

ラヴェンナの初期キリスト教建築物群
撮影:basilicumさん

ラヴェンナは、アドリア海に面した町で5世紀には西ローマ帝国の首都。その後8世紀まではビザンティン帝国西領域の首都となった。初期キリスト教モザイク画の傑作が1500年経った今も残っている。サン・ヴィターレ教会をはじめとする8つの建物は、5~6世紀に建造され、モザイク画が内部を彩っている。

登録年1996年  

情報の修正

平均総合評価★★★★★5
利便性☆☆☆☆☆
雰囲気☆☆☆☆☆
感動度☆☆☆☆☆
混雑度☆☆☆☆☆
おすすめ度☆☆☆☆☆
※過去三年間の評価の平均です。

基本情報の続きを読む

海外ツアー

~☆美食の宝庫エミリア街道を走る♪ サンマリノのお膝元「リミニ」とモザイク画で有名な「ラベンナ」&赤いレンガ色に染まる「ボローニャ」とフィレンツェ&ミラノに滞在の美食と文化を巡る8日間【緑と赤のカラーリングとデザインが魅力♪アリタリア航空利用】

関連する目的キーワード

ラヴェンナの世界遺産

旅スケと地球の歩き方関連ページ

イタリアラヴェンナを旅する

旅スケTOP > 海外旅行 > ヨーロッパ > イタリア > ラヴェンナ > 世界遺産 > ラヴェンナの初期キリスト教建築物群