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砂糖菓子の家Casa del Alfeñique

18世紀に副王の迎賓館として建てられ、現在は古代文化や古美術品の博物館になっている。赤を基調としたタイルが壁面に張られ、屋根部分の装飾はクリームをのせたようで、砂糖菓子を連想させるような造りなので現在のように名付けられた。内装もロココ調でゴージャスに装飾されていてるのでぜひ見てほしい。

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