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アンジャルAnjar

ウマイヤ朝第6代カリフであったアル・ワリード1世が7世紀後半に建造した都市遺跡。アンジャルは、ダマスカスとベイルートを結ぶ隊商の中継地として繁栄していた。町は夏の離宮を中心にローマ時代の都市計画に基づいて建設された。城壁で囲まれ、列柱の並ぶ大通りには600軒以上の商店があったといわれている。

登録年1984年  

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平均総合評価★★★★☆4
利便性☆☆☆☆☆
雰囲気☆☆☆☆☆
感動度☆☆☆☆☆
混雑度☆☆☆☆☆
おすすめ度☆☆☆☆☆
※過去三年間の評価の平均です。

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