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往復全日空便で行く 東北四大夏祭り

往復全日空便で行く 東北四大夏祭り
旅行期間4日間
旅行目的祭り・フェスティバル /パッケージツアー
旅行時期2016年08月05日
拍手数1拍手
コピーされた数0
旅行先 [愛知県
常滑市
[宮城県
名取市
刈田郡蔵王町
仙台市
[青森県
青森市
西津軽郡鰺ヶ沢町
西津軽郡深浦町
[秋田県
秋田市
男鹿市
[山形県
山形市
[岩手県
一関市
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1日目 2016年08月05日(金)

  • 中部国際空港

  • 移動(バス)

  • サハラガラスパーク

    国内外のガラス製品約10万点を展示販売するテーマパーク。宙吹きガラスの制作体験ができる工房もある。レストランとカフェを併設。

  • 食事

    サハラガラスパークのレストランにて

  • 厳美渓

    厳美渓は栗駒山の噴火によって堆積したデイサイト質凝灰岩が、磐井川の水流によって浸食され、形成されたものである。奇岩、瀑布、深淵と様々な表情を見せるが、特に川底には甌穴の発達が顕著。これは巨石の隙間を流れた礫(小石)が水流の中で暴れて弧を描き、岩盤を球状に削っていったもので、地質学上にも貴重なもの。

  • 郭公屋 かっこうや

    厳美渓では「空飛ぶだんご」として知られる郭公だんごが名物となっている。これは渓谷の休憩所に設けられてあり、ワイヤーロープで繋いだ籠に代金を入れ合図の板を叩くと、対岸の店が注文を聞いて、だんごと茶を提供してくれるというものである。 販売している団子はあん・ごま・みたらしが主で、「空とぶ団子」では三本セットで売られている。

  • 移動(バス)

  • 青森ねぶた祭

    日本全国にある土着の七夕祭りや眠り流しの行事(禊祓い)が変化したものと考えるのが主流で、現在の形式のねぶた祭りの発祥は浅虫ねぶたとされている。一方で、田村麻呂の側近である文室綿麻呂は史実の上で青森県まで達した可能性が高く、また青森ねぶたのみ、他の地域のねぶた・ねぷたと大きく異なる、日本の伝統音楽には他に類を見ないほどの勇壮な囃子であることから、蝦夷征伐説の可能性もなお否定できない。

  • 移動(バス)

  • ロックウッド・ホテル&スパ

    夜食付き

2日目 2016年08月06日(土)

  • ロックウッド・ホテル&スパ

  • 10:00

    移動(バス)

    集合

  • 千畳敷

    1792年(寛政4年)の地震で隆起したと伝えられる海岸段丘面。 物珍しがった津軽藩の殿様が、そこに千畳畳を敷かせ大宴会を開いたとされることからこの名がある。藩政時代には殿様専用の避暑地で庶民は近づけなかったという。 千畳敷の平らな部分の岩は明白緑色で、付近の奇岩は黒色だったり暗赤色だったりするが、いずれにせよ、黒鉱鉱脈と関連するグリーンタフである。

  • 千畳敷駅(JR五能線)

    単式ホーム1面1線を持つ地上駅。五所川原駅管理の無人駅。駅舎はなく、ホームと上屋のみの小さな駅である。ホーム南端の階段を浜手へ出るとすぐ国道101号が東西に通る。

  • 移動(電車)

    五能線 秋田県能代市の東能代駅と青森県南津軽郡田舎館村の川部駅を結ぶ、東日本旅客鉄道(JR東日本)の鉄道路線。

  • 深浦駅(JR五能線)

    島式ホーム1面2線を有する地上駅。五所川原駅が管理し、JR東日本東北総合サービスが受託する業務委託駅。早朝・夜間は係員不在となる。みどりの窓口(営業時間:7時20分 - 16時40分、途中で営業を休止する時間帯あり)、自動券売機が設置されている。キオスク跡に深浦町観光協会の観光案内所(開所時間:10時00分 - 16時30分)がある。

  • 移動(バス)

  • 黄金崎不老ふ死温泉

    一軒宿の「不老ふ死温泉」が存在する(株式会社黄金崎不老不死温泉が経営)。海辺の岩場にある露天風呂が有名である。日本海に沈む夕日の写真が雑誌などで紹介されることが多い。ただし日帰り入浴は午後4時までである。ひょうたん型の混浴浴槽のほかに、女性用の浴槽も近年設けられた。

  • 食事

    黄金崎不老ふ死温泉にて

  • 移動(バス)

  • 食事

    秋田キャッスルホテルにて、秋田郷土料理の夕食

  • 秋田竿燈まつり

    竿燈全体を稲穂に、連なる提灯を米俵に見立て、額・腰・肩などにのせ、豊作を祈る。重要無形民俗文化財に指定されており、青森のねぶた祭り、仙台の七夕まつりと並んで東北三大祭りの1つとされる。また、二本松提灯祭り(福島県)、尾張津島天王祭(愛知県)と並び、日本三大提灯祭りにもなっている。

  • 移動(バス)

  • 男鹿温泉

    秋田県男鹿市(旧国出羽国、明治以降は羽後国)、入道崎の東側にある北浦地区を中心とした温泉郷である。日本書紀にも登場した温泉地であるとも言われる。温泉郷としての活動は、1947年から始まっている。

3日目 2016年08月07日(日)

  • 男鹿ホテル

  • 10:00

    移動(バス)

    集合

  • 真山神社

    古事記・日本書紀に記される12代、景行天皇の御世に、武内宿禰(たけのうちのすくね)が北陸北方地方視察のあと男鹿島に立ち寄った際、男鹿半島の秀峰、湧出山(現在の真山・本山)に登ったそうです。そのときに、武内宿禰が使命達成、国土安泰、武運長久を祈願するために、この地に瓊瓊杵命(ににぎのみこと)、武甕槌命(たけみかづちのみこと)の二柱を祀ったことが始まりだと言われています。

  • 男鹿真山伝承館

    なまはげは、昭和53年に国の重要無形民俗文化財に指定された行事で、毎年、大晦日の晩に男鹿半島のほぼ全域で行われています。中でも真山地区のなまはげは、古い伝統としきたりを厳粛に受け継いでいます。伝承館では、この由緒正しい真山地区のなまはげ習俗を体験し理解していただくために、学習講座を開設しています。

  • なまはげ館

    国の重要無形民俗文化財にも指定され、男鹿半島の民俗行事としても知られるなまはげの歴史資料などを展示している。男鹿地域各地の実際のなまはげも展示されており、なまはげの衣装を実際に着ることのできるコーナーも設けられている。外壁は男鹿産出の寒風石による石積み造りとなっており、内装には秋田杉が使われている。

  • 食事

    大館名物「花善のとりめし」

  • 移動(バス)

  • 道の駅おがち 「小町の郷」

    秋田県最南端に位置する道の駅「小町の郷」は、当地が平安の女流歌人「小野小町」の生誕の地であることから名付けられました。建物も小町の旅姿である「市女笠(いちめがさ)」をモチーフにデザインされ、小町を愛する当地のシンボルになっております。また、豊かな自然と調和した日本初の道の駅として『森の中の道の駅』をテーマにしています。

  • 移動(バス)

  • たかみや 瑠璃倶楽 リゾート

  • 食事

    ホテルにて

  • 移動(バス)

  • 山形花笠まつり

    元々山形市の伝統行事は、山形藩初代藩主である最上義光を祭る義光祭(ぎこうさい)であった。1963年(昭和38年)に「蔵王夏まつり」のイベントの1つとして「花笠音頭パレード」が始まった。その後、1965年(昭和40年)から「山形花笠まつり」として独立し、現在に至る。

  • 移動(バス)

  • たかみや 瑠璃倶楽 リゾート

4日目 2016年08月08日(月)

  • たかみや 瑠璃倶楽 リゾート

  • 10:00

    移動(バス)

    集合

  • 蔵王エコーライン

    沿道では四季折々の風景を楽しむことができ、春の冬季閉鎖解除直後は道路横に車高を超える雪の壁がそびえ、「雪の回廊」となる[4]。秋は紅葉の名所として知られ、観光シーズンになると宮城県側から刈田岳山頂へ向かう蔵王エコーラインが、蔵王ハイラインとの分岐まで大渋滞する。他方、山形県側の蔵王エコーラインは上りも下りもほとんど渋滞しない。

  • 御釜

    御釜は、外輪山と、爆裂火口によってえぐられた中央火口丘とによってその周囲をぐるりと囲まれている。これを水を入れた釜に例えることが出来る。また、御釜の湖水の水温は火山活動によって度々上昇している。御釜という名称のはっきりした由来は不明だが、このような周囲の地形、あるいは火山活動による水温の変化で語られることがある。

  • 移動(バス)

  • 仙台七夕まつり

    仙台七夕まつりは例年7月7日の月遅れである8月7日を中日として、8月6日から8日の3日間にわたって行われる。大規模な飾り付けがされるのは一番町や中央通りなどのアーケード街、仙台駅周辺などであるが、それ以外の商店街組織ごとの飾り付けや店舗や家庭など個別の飾り付けなど市内各地至るところに小から大まで合計3000本と言われる飾り付けがなされ、街中が七夕一色になる。

  • 移動(バス)

  • 伊達の牛たん本舗 東インター店

  • 移動(バス)

  • 中部国際空港

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この旅行記の予算(1人の旅行)

移動0円
宿泊0円
食事0円
ツアー代0円
観光0円
その他0円
合計0円
(一人当たり 0円)

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